デイジー・ウェイドマン「ハーバードからの贈り物」ランダムハウス講談社

公開日: : 最終更新日:2012/02/03 書評(書籍)



お得な読み物。学者が精魂を込めて語る話。それぞれが短くて完結しているのが良い。

読後直ちに感じた、良いものは、「転落から高みへ」、「ラシュモア山での問い」、「剥製の鳥」、「まずい食事と真実」、「同窓会」、「サラの物語」、「今という瞬間を生きよ」、「レース」

数日経って、まだ良いと思うのは、「まずい食事と真実」、「同窓会」、「今という瞬間を生きよ」、「レース」の4つ

20050610

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