水野敬也「夢をかなえるゾウ」飛鳥新社

公開日: : 最終更新日:2011/09/11 書評(書籍)



ビジネス上の成功ための秘訣を各章に持ってきて簡単に説明する。それを架空のストーリーの上で展開する感じ。だからこういう本をよく読む人であれば敢えて読む必要はないと断言できる。ハーブ・ケレハーの腕相撲とか、本田宗一郎がどうしたとか、そういう類の

ただ、いろいろな本のダイジェスト版として面白いだけでなく、ストーリーも面白い。どのような経緯か知らないが、言葉の綾のような部分でもかなり楽しませてくれる

最初から中盤にかけては、調和的にサクサクと話が進められていくのだが、しだいに心配になってくる。どのように話をまとめ上げていくつもりなのか。特に、「これらの成功の秘訣は、知るだけの人ばかりで、それを実践する人は極めて稀だ」というところが詳らかになってきたあたりから、この手の話に内在する、そのような問題点にフォーカスが当たり始める。結論としてはなかなかうまいところに持っていったように思う。ただ、おしまいのほうのガネーシャの人格の変わりようにはかなり不自然だったけど

しかし、関西弁というのは勘弁して欲しい。おそらくは、引用されている偉人の言葉を標準語で記載することと対照させるためと思われるが。また、故に読み進めていくのは比較的速い

最後の、「ガネーシャ名言集」はちょっと余計かな。さらには「偉人索引」はもっと余計かも。むしろ索引のほうが欲しかった。参考文献があることはすばらしい

著者の本は、確か「ウケる技術」を読んだことがある。また「LOVE理論」を買ってあるがまだ読んでいない。はやく読まなくては鮮度が…



p30.「イチロー君はな、他の選手が先に帰っても、ずっと残ってグラブみがいてんのや。彼はな、小学生のころからそうしとんのや。『神聖な商売道具を粗末に扱うことは考えられない』言うてな。そういう仕事に対するまっすぐな姿勢があるから、メジャーでずっとトップ取れてるんやで」

p31.「自分のやり方であかんのやったら、人の言うこと素直に聞いて実行する以外に、何か方法あんの?」

p38.「ロックフェラーくんはな、スタンダード・オイル社ちゅう会社作った石油っ子なんや。まあ言うたら、億万長者や。でな、このロックフェラーくんにはな、いろんな逸話があるんやけど……会社の買収やり過ぎで小さい企業たくさん潰した、いうて批判受けたりもしたんやけどな、昔からずうっと欠かさずやってた習慣があるんや。それが、寄付なんや。ロックフェラーくんはな、まだ若いうちから収入の1割を寄付し続けてたんや。全然お金持ちやないころからやで」

p40.「ええか? お金いうんはな、人を喜ばせて、幸せにした分だけもらうんや。せやからお金持ちに『なる』んは、みんなをめっちゃ喜ばせたいて思てるやつやねん」「世の中の人を喜ばせたいっちゅう気持ち素直に大きくしていくことが大事やねん。そやから寄付すんねん。自分はとにかく人を喜ばせたいし、助けたい。そういう人間になることや」

p41.幸ちゃんはなあ……幸ちゃんは、『世の中から貧困をなくす』言うて、誰でも買えるような安い電化製品作ったんや。偉大な仕事する人間はな、マジで世の中よくしたいて純粋に思て生きてねんで。せやからその分、でっかいお金、流れ込んでくんねん。お金だけやない。人から愛されたり、幸せで満たされたり、もういっぱいええもんが流れてくんねん」

p57.「ええか? 人の欲を満たすにはな、人に『何が欲しいんですか?』って聞いて回ればええってことやないんやで。もしかしたら人はこう言うかもしれへんやろ。『何が欲しいか分からない』。でもな、それでも人には何かしらの欲があるんや」

p64.「まずは、あなたと会えて楽しい、うれしい、そういう思いを持ちながら楽しゅう話してみいや。ええか? 『気分は伝染する』んやで。いっつも”楽しい””うれしい”いう気持ちでおったら、そこにおのずと笑いが生まれるわ」

p74.「トイレがピッカピカやったんや」

p85.「自分から世の中に働きかけるんやあのうて、自分の周囲に『反応』しとるだけなんや。親から言われて勉強して、みんながやるから受験して、みんなが就職するから就職して、上司から『これやっとけ』言われるからそれをやって、とにかく反応して、反応して、反応し続けて一生終えるんや。そんなんで、自分の人生手に入れられるわけないやんか。自分の人生手に入れとるやつらはな、全部自分で考えて計画立てて、その計画どおりになるように自分から世界に働きかけていくんや」

p102.「これからはな、毎日寝る前に、自分がその日頑張れたこと思い出して『ようやったわ』ってホメや。自分をホメて終わるんやで。そうやってな、頑張ったり成長することが『楽しい』ことなんや、て自分に教えたるんや」

p106.「むしろみんな『新しいことを始めよう』思うからなかなか変われへんねん。誰にもそれぞれ時間という『器』を持ってんねんや。ぱんぱんに入った器から何かを外に出すんや。そしたら空いた場所に新しい何かが入ってくる。それは、勝手に入ってくるもんなんやわ」

p113.「あ、これ覚えときや。楽なもんで体にええもんほとんどないで。筋肉も、筋肉痛になってはじめて成長するやろ。脳みそもいっしょやで」

P117.「自分がこうするて決めたことを実行し続けるためには、そうせざるを得ないような環境を作らなあかんいうことや。ただ決めるだけか、具体的な行動に移すか。それによって生まれる結果はまったく違ってくるんやで」

p123.「服は変えられることのできる環境の一つです。ナポレオン・ボナパルトくんも言うてはります。『人はその制服の通りの人間になる』と。服装が人の意識に与える影響は見逃せまへん。自分に自信の持てる服を身につければ、行動や言動も変わると言われとります」

p127.「今日の課題はこれや。『自分が一番得意なことを人に聞く』。ポイントは『人に聞く』っちゅうことやで。自分ではこれが得意分野や思てても、人から言わしたら全然違てることてあるからな」

p132.「たとえばな、ワシの教え子の中でも一番の跳ねっ返りやった、リチャード・ブランソンくんてのがおるんやけどな。世界に名だたるヴァージン・グループのボスなんやけど、彼は生まれつき難読症で、文字読むのがめっちゃ苦手やったんや。でもな、本人はそれがかえって良かったて言うてんのおや。『企画書を読むのには苦労したけど、イマジネーションを膨らますことが得意になった。だから自分はビジネスに成功したと思う』ちゅうてな。ええか? 人には自らの欠点が支えとる長所が必ずあるもんなんや」

p140.「『夢を思い描かないといけない』と考えだすやつがおんねんな。なんちゅうか、それって親や周囲の期待に応えようとして無理やり考えているのと似てるわな。そうやって『夢を思い描かないとダメだ』いうふうに思う癖が身に付いてしもとるやつは、夢を想像することに逆にプレッシャー感じたりすんねん。でも本来の夢って違うねん。誰に言われるでもなく、勝手に想像してワクワクしてしまうようなんが夢やねん。考え始めたら楽しゅうて止まらんようになるんが夢やねん」

p147.「幸ちゃんがな、松下の幸ちゃんがこんな言葉を残しとる。『すべての責任は自分にある』。他人が起こす出来事、身の回りの環境で起きる出来事は全部自然の法則どおりに発生しとる。だとしたら自分が望む結果を出すには、自分を変えるしかあらへん。だから『すべての責任は自分にある』なんや。自分も聞いたことあるやろ、『変えられるのは自分だけだ』て言葉。これも全部同じことを言っとんのやで。でも本質的に理解しとるやつなんてほとんどおらへん」

p148.「自分にとってうれしゅうないことが起きても、まず嘘でもええから『運が良い』て思うんや。口に出して言うくらいの勢いがあってもええで。そしたら脳みそが勝手に運がええこと探し始める。自分に起きた出来事から何かを学ぼうと考え出すんや。そうやって自然の法則を学んでいくんや」

p157.「実はな、シェイクスピアくんめちゃめちゃ口うまかったんや。お金持ち、みんなあの子のことかわいいかわいい言いよんねんな。で、舞台失敗しても『次も助けたるから頑張りや』ってまたお金出してもろたりしとんねん。ええか? 確かに人を感動させるもん作れたら一流や。でも超一流の芸術家は、めちゃめちゃ営業力あんねん。世渡り上手やねん」

p165.「ツール・ド・フランスで七連覇した子がおんねや。ランス・アームストロングくんいうんやけど。やつが本当にすご、いんはなその準備の周到さや。レースがはじまる前にやな、全長3400キロのコースの風向き、天候、気温、もう考えられる限りの組み合わせを完璧に調べんねん。そういう要素が当日の走りにどないな影響を与えんのか、ありとあらゆるシミュレーションをすんねん。けど観客は結果にしか目えいけへんから、アームストロングは化け物や、みたいになるんやけど、実際はちゃうねん。めちゃめちゃ綿密な準備してんねん。その綿密さが他より圧倒的にすごいんや。孫子くんも言うてるがな。『算多きは勝つ』。事前に周到な準備を行い、それが勝敗を決めるてな」

p182.「自分、親がおらんかったら今この世の中に生まれてへんのやで。その事実だけでも、親に感謝する理由になるんちゃうかな?」

p184.「そんなに忙しいのにやで、ゴイズエタくんは、ある人に、毎日、必ず電話しとったんや。毎日やで。自分かて、毎日誰かに電話するなんてあらへんやろ。ウォーレン・バフェットくんや。彼はビル・ゲイツくんと並んで世界の億万長者やねんけどな。バフェットくんはコカ・コーラの大株主やってん。で、ゴイズエタくんは、毎日電話して、『今日、ペプシがこんな戦略打ち出してきましてん。参りましたわ』って全部報告しとったんや。ゴイズエタくんは分かっとったんや。誰が自分にとって、会社にとって一番大事な人かいうのをな。そやからどんなに仕事が忙しゅうてもバフェットくんへの電話は欠かさんかったや。そんでバフェットくんの方もコカ・コーラの業績がどんだけ下がっても支援し続けたっちゅう話や」

p191.「今からめっちゃ重要なこと言うから覚えとくんやで。ええか? 人は、自分の自尊心を満たしてくれる人のところに集まるんや。その人のそばにおったら、自尊心が高まる、プライドが満たせる、そういう人のそばに人は集まるんや」

p193.「カーネギーくんはな、小さいころ、ぎょうさんウサギ飼うとったんや。で、そのウサギの餌を集めるのに、一人じゃ集められへんから、他の子供使ったんや。でな、カーネギーくんはウサギの餌をぎょうさん持ってきた子供の名前をウサギにつけたったんや。こんなことされたらめっちゃうれしいやん。人って、自分の名前めちゃめちゃ大事にしとるからな。だから子供たちはどんどんウサギの餌探しに行ったんや。この方法、カーネギーくんは大人になってからも使たんや。カーネギーは同業者をどんどん合併、吸収して会社を作ってたんやけど、そん時、相手の会社の名前を残すようにしてたんや。そしたら合併相手の社員も頑張って働くやろ。そもそもカーネギーくんはな、鉄鋼王て呼ばれてんねんけど、実は、鉄鋼のことあんまり知らんかったんやで。ただカーネギーくんは、人の自尊心を満たすことを徹底的に知っとったわ。だいたいな、これホンマに当たり前のことなんやけど、成功したいんやったら絶対誰かの助けもらわんと無理やねん。そのこと分かってたら、人のええところ見つけてホメるなんちゅうのは、もう、なんや、大事とかそういうレベル通り越して、呼吸や。呼吸レベルでやれや!」

p202.「マネするんはな、お客さんを喜ばせるためなんや。人を喜ばせるという目的に照準が合うてたら、人のマネすることに恥ずかしさなんか感じひんのや」

p211.「ダーウィンておるやろ。あいつ、カブトムシ捕まえるの好きでな。珍しいカブトムシ2匹捕まえて、それを右手と左手に持っとったんや。そしたら目の前に、さらに珍しいカブトムシ現れてん。あいつ、どうしてもそのカブトムシ持っていきたくて、でも右手も左手もカブト持ってるから手がふさがっとるやろ。どうしたと思う? カブトムシ、口に入れたんや」

p220.「タイガーくん自身も、ここ一番の時、余裕を持ったり集中力を発揮したい時、信仰心に意味があるのを認めとるんや。一見無意味な儀式やお祈りを大事にしとるスポーツ選手なんてぎょうさんおんねんで」

p230.「お店はな、自分らが『おいしいわあ』『気持ちええわあ』て思う場所であると同時にな、優れたサービスを学ぶ場所でもあるんや。これからは、ただ店に入って飯食ったりジュース飲んだりするだけやなしに、その店がどんなことしてお客さんを喜ばせようとしてるか観察せえよ」

p231.「『ビタミンC』を最初に発見してノーベル賞もろたアルバート・セント・ジョルジくんがこんなこと言うてんねや。『発見とは、皆と同じものを見て、誰も思いつかないようなものを考えることだ』」

p240.「ロシアの小説家でツルゲーネフくんてのがおるんやけどな。ツルゲーネフくんが散歩しとったらホームレスのおっちゃんに出会うたんや。そんで何か恵んでください言われて、ツルゲーネフくんも何かあげたいなあ思たんやけど、そんとき朝の散歩やったから財布を持ってなかったんや。で、しゃあないから『今は何もあげられるもんないけど頑張りや』てぎゅっと握手したんや。そしたらおっちゃんが感動して泣き出してもうて。握手かてサプライズになるっちゅう話や。な? ええ話やろ」

p247.「ワシが教えてきたこと、実は、自分の本棚に入っている本に書いてあることなんや。ワシの教えてきたことには何の目新しさもないんやで」

p255.「自分は今、『座っとる』だけや。この意味、分かるか? 確かに自分はこうやってワシの話を聞いとる。でもな、今、自分は何かを学んで、知識を吸収して、成長しとる思てるかもしらんけど、本当はな、成長した気になっとるだけなんや。ええか? 知識を頭に入れるだけでは人間は絶対に変われへん。人間が変われるのは、『立って、何かをした時だけ』や」

p264.「やりたいこと見つけるために一番やったらあかん方法、それはな……『考える』ことや。机に向かってうんうん唸っとったり、自分のやりたいことってなんやろうて漠然と考えたりしとったら、何も分からん。分からんどころかよけい迷うことになるで。昔のこと思い出してみい。小学生のころ、『やりたいことが見つからん』て自分、悩んどったか? 『これ、やりたいことなんかな?』なんて迷わずに、すぐにやってたやないか。そうやってじかに触ってみて、『これ楽しいわあ』『これつまらんなあ』て判断するんや。本当にやりたいことに出会ったときは、『ああ、これこれ』って全身で分かるもんなんや」

p268.「今まで無理やったら、これからも無理や。変えるならそれは『今』や。『今』何か一歩踏み出さんと。自分それ、やらんまま死んでいくで」

p273.「繰り返すで。仕事は作業や。せやから、自分が仕事で幸せになりたかったら、自分が一番好きな『作業』を選ばんとあかん。どんだけでも続けられる一番好きな『作業』を仕事にするんや。それが仕事の正しい選び方や」

p277.「みんなが、自分の夢を聞くのが楽しいて思えるのが理想的やねん。ぎょうさんの人が聞きたい夢いうんはな、世の中がそれを実現することを望んでいるいうことやろ。そしたらその夢、かなえるのめっちゃ簡単やがななんせその夢はみんなが応援してくれる夢なんやから」

p292.「誰かに才能を認められることで、自分の人生は変わる。もうこれはえらい変わるで。自信に満ち溢れるし、周囲の視線も変わる。全身からやる気がみなぎって、それこそ飯食うのも寝るのも忘れて働ける。働くことが今までよりも全然楽しくなる。人生を変える一番強力で手っ取り早い手段はこれや」

p294.「世の中に、どんだけぎょうさんの仕事がある思てんねん。しかも、その才能を判断する人、どれだけおる思てんねん。確かに、なかなか自分の才能は見出されんかもしれへん。けどな、それでも可能性を感じるところにどんどん応募したらええねん。そこでもし才能認められたら、人生なんてあっちゅう間に変わってまうで」

p303.「一つだけ、絶対にあきらめたらあかんことがある。『自分』や。自分には何か才能がある、自分にしかできない仕事がある。そのことに関してはあきらめたらあかん。見つかるまでそれを探し続けなあかん。自分自身に対してはあきらめたらあかん」

p309.「『足りない、足りない』て思えば思うほど、家もお金も、自分から逃げていくんや。皮肉なことやろ」

p313.「ありがとう、ありがとう、みんなのおかげで私は満たされています。幸せです。そうやって感謝するんやで」



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